大阪難波で顔・フェイスライン専門の
日本専門医機構認定 形成外科専門医による
美容整形外科・美容皮膚科・形成外科

TEL.06-6585-9138

フェイスリフト

         

フェイスリフトとは

フェイスラインを引き締め、たるみを取り除く

写真:院長 宮里 裕
院長 宮里 裕

フェイスリフトは、加齢によってたるんでしまったフェイスラインを取り戻すために行うリフトアップ手術です。顔の皮膚を引き上げる事でしわやたるみを取るという治療の中で効果の高い方法になります。たるみの原因は皮膚のみではなく、筋肉や脂肪の下垂もあり、フェイスラインを取り戻すには皮膚を切らない糸リフトなどのプチ整形では限界があります。フェイスリフトは、ホホ(フェイスライン、アゴ下)の皮膚のたるみだけでなく筋肉(表在性筋膜)までしっかり引き上げ、耳の周囲で余った皮膚を切除するためたるみを改善し、ほうれい線やマリオネットライン及びフェイスラインを修正します。
フェイスリフトは顔全体を引き上げ、高いリフトアップ効果が期待でき、たるみ改善をご希望の方におすすめの施術です。

フェイスリフト施術

           

フェイスリフトアップ治療比較表

…リフトアップ効果(5段階)

《当院人気施術》
フェイスリフト(トータル)

切開リフト

評価5

持続期間:
10年以上 

顔全体のリフトアップと斜め上方への引き上げ効果。
リフト効果はリフトアップ手術の中で高く、顔全体のリフトアップを希望する方におすすめ。
ミニリフト(ミドル~ロー)

切開リフト

評価4

持続期間:
10年以上 

頬のたるみ、下顎のフェイスラインのリフトアップ効果。
こめかみリフトは含まない。
加齢による下顎のたるみと頬部の治療には必須です。
ミニリフト(ハイ~ミドル)

切開リフト

評価3

持続期間:
10年以上 

こめかみ、頬のたるみの引き上げとリフトアップ効果。下顎のたるみが少ない人におすすめです。
ネックリフト

切開リフト

評価3

持続期間:
10年以上 

首元とアゴ下のリフトアップ効果。首元のたるみやもたつきが気になる方におすすめです。
前額リフト
(額縮小術・額挙上)

切開リフト

評価3

持続期間:
10年以上

額のリフトアップ、目元のたるみ取り効果。額や眉間のシワ、広いおでこが気になる方におすすめです。
ペリカン手術
(アゴ下筋肉縛り)

切開リフト

評価3

持続期間:
10年以上 

ペリカンの喉の袋のように見える状態を改善する手術です。二重アゴ・首のダルダルとしたたるみ改善に効果的です。

アプトス
(ロングスレッド)

糸リフト

評価2.5

持続期間:
1年~2年

PLACL素材の溶けるで糸で、コグが双方向性で固定力が高く、1本で2本分以上の効果があります。ヒアルロン酸をコーティングした特殊な構造で、長期にわたりコラーゲン・エラスチンが増加します。

VOV(ボブ)リフト
(ロングスレッド)

糸リフト

評価2

持続期間:
半年~1年半

医療用の溶けるPCL製の突起が付いた糸を皮下組織に挿入し、引っ掛けることで、たるみを引き上げる糸リフトです。コラーゲンを生成する作用も。
ウルトラVリフト
(ショートスレッド)

糸リフト

評価1

持続期間:
半年~1年 

自然なリフトアップ効果を得ることができ、美肌効果や毛穴改善効果も期待できます。
デンシティ
(DENSITY)

高周波RF(ラジオ波)

評価1

持続期間:
最大約6ヶ月

高周波RF(ラジオ波)を照射することで、たるみやシワを改善し、お肌のハリ・ツヤ改善など美肌効果も期待できます。

 

 

フェイスリフトアップ治療のメリット・デメリット

《当院人気施術》
 フェイスリフト(トータル) 
【メリット】
・リフトアップ効果が高い
・顔のたるみを劇的に改善する
・見た目の若返り効果
・効果の持続期間が長い(10年以上)
・顔と首回り全体に効果
・日本専門医機構認定 形成外科専門医による傷痕が綺麗な手術
【デメリット】
・ダウンタイムが長い(半年~1年)
・腫れや内出血の可能性がある
・局所麻酔と静脈麻酔の必要がある
・ドレーンの抜去(除去)や抜糸が必要
・傷痕ができる(半年~1年で改善)
・手術時間が長い(3時間程度)
・費用が高い
 ミニリフト(ミドル~ロー)  【メリット】
・下アゴと頬部たるみに効果が高い
・顔のたるみを劇的に改善する
・見た目の若返り効果
・効果の持続期間が長い(10年以上)
・日本専門医機構認定 形成外科専門医による傷痕が綺麗な手術
【デメリット】
・ダウンタイムが長い(半年~1年)
・腫れや内出血の可能性がある
・局所麻酔と静脈麻酔の必要がある
・ドレーンの抜去(除去)や抜糸が必要
・傷痕ができる(半年~1年で改善)
・手術時間が長い(3時間程度)
・プチ整形と比べると費用が高い
 ミニリフト(ハイ~ミドル)  【メリット】
・こめかみと頬部の弛みに効果が高い
・顔のたるみを劇的に改善する
・見た目の若返り効果
・効果の持続期間が長い(10年以上)
・日本専門医機構認定 形成外科専門医による傷痕が綺麗な手術
【デメリット】
・ダウンタイムが長い(半年~1年)
・腫れや内出血の可能性がある
・局所麻酔と静脈麻酔の必要がある
・ドレーンの抜去(除去)や抜糸が必要
・傷痕ができる(半年~1年で改善)
・手術時間が長い(3時間程度)
・プチ整形と比べると費用が高い
 ネックリフト  【メリット】
・首と下アゴの弛みに効果が高い
・見た目の若返り効果
・効果の持続期間が長い(10年以上)
・日本専門医機構認定 形成外科専門医による傷痕が綺麗な手術
【デメリット】
・ダウンタイムが長い(半年~1年)
・腫れや内出血の可能性がある
・局所麻酔と静脈麻酔の必要がある
・ドレーンの抜去(除去)や抜糸が必要
・傷痕ができる(半年~1年で改善)
・手術時間が長い(3時間程度)
・プチ整形と比べると費用が高い
前額リフト(額縮小術・額挙上) 【メリット】
・額のシワ・たるみの解消
・眉毛・目元のリフトアップ
・見た目の若返り効果
・効果の持続期間が長い(10年以上)
・日本専門医機構認定 形成外科専門医による傷痕が綺麗な手術
【デメリット】
・ダウンタイムが長い(半年~1年)
・腫れや内出血の可能性がある
・局所麻酔と静脈麻酔もしくは全身麻酔の必要がある
・ドレーンの抜去(除去)や抜糸が必要
・傷痕ができる(半年~1年で改善)
・手術時間が長い(3時間程度)
・プチ整形と比べると費用が高い
 ペリカン手術  【メリット】
・二重あごや顎下のたるみの改善
・首のシワ解消
・効果の持続期間が長い(10年以上)
・日本専門医機構認定 形成外科専門医による傷痕が綺麗な手術
【デメリット】
・ダウンタイムが長い(半年~1年)
・腫れや内出血の可能性がある
・局所麻酔と静脈麻酔の必要がある
・ドレーンの抜去(除去)や抜糸が必要
・アゴ下に傷跡(痕)ができる
・手術時間が長い(2時間程度)
・プチ整形と比べると費用が高い
アプトス
(ロングスレッド)
【メリット】
・日本専門医機構認定 形成外科専門医のみ施術が可能(※例外あり)
・1本を数回折り返して挿入するため、1本で2本分以上の効果
・即時効果と自然なリフトアップが可能
・ヒアルロン酸をコーティングした特殊な構造で、長期にわたりコラーゲン生成の促進効果
・ダウンタイムが短い
・針穴だけのため傷跡が目立たない
・エイジングケア効果を得られる
【デメリット】
・効果の持続期間が制限される(1年~2年)
・糸が溶けて吸収されるため定期的な再施術が必要
・再施術のためのコストがかかる
・ダウンタイムがある
 (数日~1週間。内出血は1週間~2週間)
・局所麻酔や糸を挿入する時の痛み
・施術中や直後に痛みや違和感が生じる事がある
・皮下脂肪の量が多すぎたり弛みが重度な場合は十分な効果が得られない事がある
VOVリフト
(ロングスレッド)
【メリット】
・即時効果と自然なリフトアップが可能
・コラーゲン生成の促進効果
・ダウンタイムが短い
・針穴だけのため傷跡が目立たない
・エイジングケア効果を得られる
【デメリット】
・効果の持続期間が制限される(半年~1年)
・糸が溶けて吸収されるため定期的な再施術が必要
・再施術のためのコストがかかる
 (価格は本数による)
・ダウンタイムがある
 (数日~1週間。内出血は1週間~2週間)
・針やカニューレを刺す時の痛み
 (冷却により緩和される)
・施術中や直後に痛みや違和感が生じる事がある
・皮下脂肪の量が多すぎたり弛みが重度な
場合は十分な効果が得られない事がある
ウルトラVリフト
(ショートスレッド)
【メリット】
・即時効果と自然なリフトアップが可能
・コラーゲン生成の促進効果が得られる
・ダウンタイムが短い
・針穴だけのため傷跡が目立たない
・エイジングケア効果を得られる
【デメリット】
・効果の持続期間が制限される(半年~1年)
・糸が溶けて吸収されるため定期的な再施術が必要
・再施術のためのコストがかかる
 (価格は本数による)
・ダウンタイムがある
 (数日~1週間。内出血は1週間~2週間)
・針やカニューレを刺す時の痛み(冷却により緩和される)
・施術中や直後に痛みや違和感が生じる事がある
・皮下脂肪の量が多すぎたり弛みが重度な場合は十分な効果が得られない事がある
デンシティ
(DENSITY)
【メリット】
・即時性と持続性の両立
・即時効果と自然なリフトアップが可能
・目元周りのたるみや小じわの改善
・ダウンタイムが少ない
・お肌のハリ・ツヤ効果
・エイジングケア効果を得られる
・独自の冷却システムにより痛みが少ない
【デメリット】
・効果の持続期間が制限される(最大約6ヶ月)
・劇的なリフトアップ効果は得にくい
・定期的な再施術が必要
・再施術のためのコストがかかる
・たるみが重度な場合は十分な効果が得られない事がある

 

 

美容情報番組『1番綺麗なあなた!』に宮里院長が出演されました。

 

テーマは「加齢による顔のたるみに効果の高い手術~切開リフト~」

 

たるみの原因とは?

たるみは、加齢や紫外線によるコラーゲンなどの減少・変形により肌の弾力やハリ(張力)が失われることに加え、筋肉の減少や張力の低下によって、重力により皮膚や筋肉が下に下がることで生じます。 頬にあった筋肉、皮膚が下に移動するため頬がくぼんで、その下が逆に膨らみ、一般的にたるみが生じると顔の輪郭が四角くなります。

 

フェイスリフトについて

フェイスリフトとは、加齢によってたるんでしまったフェイスラインを取り戻すために行うリフトアップ手術です。
加齢によるたるみやほうれい線、マリオネットラインなどを改善し、高いリフトアップ効果が期待できます。
フェイスリフトは、こんなお悩みの方におすすめです。

・しわ、たるみに対するこれまでのプチ整形治療や糸リフトでは満足できない。
・高いリフトアップ効果を望む。
・ほうれい線、マリオネットラインが気になる。
・四角くなったフェイスラインをシャープにしたい。

 

MIYAフェイスクリニックのフェイスリフトの特徴

MIYAフェイスクリニックでは、患者様の状態に合った引き上げ効果を考えた治療方法を事前に相談しながら、その方にとって効果の高い施術をご提案しています。

 

施術の流れ フェイスリフト(ミニリフト ミドル~ロー)

1.施術デザインを決めていき患者様に説明を行い、確認していただきます。
2.施術前に切開線の位置を描いていきます。
3.麻酔を行います。
4.切開線に沿って切開していきます。
5.筋膜(SMAS)と脂肪層を剥離していきます。
6.筋膜(SMAS)の引き締め処理をします。
7.切除量を決めて仮縫いをします。
8.余分な皮膚組織を切除します。
9.傷跡が目立ちにくくなるように丁寧に縫合していきます。

 

MIYAフェイスリフトの症例

50代/女性

【フェイスリフト(トータル)+脂肪吸引(頬・アゴ)の症例245】

フェイスリフト+脂肪吸引(頬)症例 フェイスリフト+脂肪吸引(頬)症例

【フェイスリフト(トータル)の施術説明】

フェイスリフトは、加齢によってたるんでしまったフェイスラインを取り戻すために行うリフトアップ手術です。顔の皮膚を引き上げる事でしわやたるみを取るという治療の中で効果の高い方法になります。たるみの原因は皮膚のみではなく、筋肉や脂肪の下垂もあり、フェイスラインを取り戻すには皮膚を切らない糸リフトなどのプチ整形では限界があります。フェイスリフトは、ホホ(フェイスライン、アゴ下)の皮膚のたるみだけでなく筋肉(表在性筋膜)までしっかり引き上げ、耳の周囲で余った皮膚を切除するためたるみを改善し、ほうれい線やマリオネットライン及びフェイスラインを修正します。
フェイスリフトは顔全体を引き上げ、高いリフトアップ効果が期待でき、たるみ改善をご希望の方におすすめの施術です。

 

【脂肪吸引(頬・アゴ)の施術説明】

エラ張りなどではなく、下ぶくれや二重アゴ、メーラーファット(パッド)(ほうれい線の上にある頬の脂肪)などにより顔が大きく見える場合には、脂肪吸引が効果的です。ホホやメーラーファット(パッド)、アゴ下の脂肪を減らすことで、小顔効果を得ることができます。当院では極細のカニューレを使用し、傷痕が目立たないように耳垂基部(耳たぶの根もと)やアゴ下から吸引を行うため、組織のダメージが少なく痛みや傷痕の心配も軽減できます。

 

【フェイスリフト(トータル)の料金】

¥990,000(税込)

*フェイスリフトは、多くの方が静脈麻酔(ロング)¥104,500(税込)を併用されております。

 

【脂肪吸引(頬・アゴ)の料金】

¥385,000(税込)

 

【フェイスリフト(トータル)のリスクと副作用】

フェイスリフトには、内出血・感染・腫れ、むくみ・顔面神経麻痺・肥厚性瘢痕などのリスク・副作用があります。
・施術後の腫れのピークは2~3日後で、大きな腫れは2週間以内で軽快します。
・痛みに対しては痛み止めでコントロールして頂ける程度が通常です。
 ※内服、抗生剤、痛み止めを処方させていただきます。
・約1ヶ月で大きな腫れは落ち着きますが、施術が完成するまでは3ヶ月程度の期間を要します。
・約3ヶ月で腫れはほぼ落ち着き(個人差があります)自然な状態に近づきます。

 

【脂肪吸引(頬・アゴ)のリスクと副作用】

脂肪吸引には、内出血・感染・腫れ、むくみ・顔面神経麻痺・肥厚性瘢痕などのリスク・副作用があります。
・施術後の腫れのピークは2~3日後で、大きな腫れは2週間以内で軽快します。
・痛みに対しては痛み止めでコントロールして頂ける程度が通常です。
 ※内服、抗生剤、痛み止めを処方させていただきます。
・約1ヶ月で大きな腫れは落ち着きますが、施術が完成するまでは3ヶ月程度の期間を要します。
・約3ヶ月で腫れはほぼ落ち着き(個人差があります)自然な状態に近づきます。

 

40代/女性

【フェイスリフト(トータル)の症例246】

フェイスリフト症例 フェイスリフト症例

【フェイスリフト(トータル)の施術説明】

フェイスリフトは、加齢によってたるんでしまったフェイスラインを取り戻すために行うリフトアップ手術です。顔の皮膚を引き上げる事でしわやたるみを取るという治療の中で効果の高い方法になります。たるみの原因は皮膚のみではなく、筋肉や脂肪の下垂もあり、フェイスラインを取り戻すには皮膚を切らない糸リフトなどのプチ整形では限界があります。フェイスリフトは、ホホ(フェイスライン、アゴ下)の皮膚のたるみだけでなく筋肉(表在性筋膜)までしっかり引き上げ、耳の周囲で余った皮膚を切除するためたるみを改善し、ほうれい線やマリオネットライン及びフェイスラインを修正します。
フェイスリフトは顔全体を引き上げ、高いリフトアップ効果が期待でき、たるみ改善をご希望の方におすすめの施術です。

 

【フェイスリフト(トータル)の料金】

¥990,000(税込)

*フェイスリフトは、多くの方が静脈麻酔(ロング)¥104,500(税込)を併用されております。

 

【フェイスリフト(トータル)のリスクと副作用】

フェイスリフトには、内出血・感染・腫れ、むくみ・顔面神経麻痺・肥厚性瘢痕などのリスク・副作用があります。
・施術後の腫れのピークは2~3日後で、大きな腫れは2週間以内で軽快します。
・痛みに対しては痛み止めでコントロールして頂ける程度が通常です。
 ※内服、抗生剤、痛み止めを処方させていただきます。
・約1ヶ月で大きな腫れは落ち着きますが、施術が完成するまでは3ヶ月程度の期間を要します。
・約3ヶ月で腫れはほぼ落ち着き(個人差があります)自然な状態に近づきます。

 

40代/女性

【ミニリフト(Middle-Low)の症例134】

フェイスリフト ミニリフト ミドルロー症例 フェイスリフト ミニリフト ミドルロー症例 フェイスリフト ミニリフト ミドルロー症例

【ミニリフト(Middle-Low)の施術説明】

・フェイスリフトは、加齢によってたるんでしまったフェイスラインを取り戻すために行うリフトアップ手術です。顔の皮膚を引き上げる事でしわやたるみを取るという治療の中で効果の高い方法になります。たるみの原因は皮膚のみではなく、筋肉や脂肪の下垂もあり、フェイスラインを取り戻すには皮膚を切らない糸リフトなどのプチ整形では限界があります。フェイスリフトは、ホホ(フェイスライン、アゴ下)の皮膚のたるみだけでなく筋肉(表在性筋膜)までしっかり引き上げ、耳の周囲で余った皮膚を切除するためたるみを改善し、ほうれい線やマリオネットライン及びフェイスラインを修正します。
ミニリフト(Middle-Low)は、あごを中心に首までの範囲をリフトアップする手術です。フェイスリフトと同様の方法でゆるんだ筋膜と皮膚を引き上げます。耳の前のしわに沿って切開するので、傷跡もほとんど目立ちません。

 

【ミニリフト(Middle-Low)の料金】

¥715,000(税込)

*フェイスリフト・ミニリフトは、多くの方が静脈麻酔(ロング)¥104,500(税込)を併用されております。

 

【ミニリフト(Middle-Low)のリスクと副作用】

ミニリフト(ミドル~ロー)には、内出血・感染・腫れ、むくみ・顔面神経麻痺・肥厚性瘢痕などのリスク・副作用があります。
・施術後の腫れのピークは2~3日後で、大きな腫れは2週間以内で軽快します。
・痛みに対しては痛み止めでコントロールして頂ける程度が通常です。
 ※内服、抗生剤、痛み止めを処方させていただきます。
・約1ヶ月で大きな腫れは落ち着きますが、施術が完成するまでは3ヶ月程度の期間を要します。
・約3ヶ月で腫れはほぼ落ち着き(個人差があります)自然な状態に近づきます。

 

 


フェイスリフト施術説明動画

フェイスリフト施術説明動画

 


フェイスリフト症例動画

フェイスリフト症例動画

 

 

フェイスリフトの種類と効果

フェイスリフトとは、単に余った皮膚を取り除き、縫い縮めるのみではなく、皮膚直下の表在性筋膜(SMAS)処理を行うため、引上げ効果が非常に大きいです。
また創縁(傷のふち)へのテンションが少ないため、傷跡もきれいに治りやすいです。顔全体のたるみを改善するトータルフェイスリフトが自然な仕上がりで、より高いリフトアップ効果を得ることができます。 最も多い悩みの一つである頬下顎や頚部(首)のたるみに関しては、ミニリフト(ミドル~ロー)での効果も大きく、非常に満足度の得られる施術です。
フェイスリフトには3種類の手術があります。

フェイスリフトの引上げ位置はHight(ハイ)、Middle(ミドル)、Low(ロー)の三種類があり、すべてを含む場合はTotal(トータル)となります。

リフトの種類はフェイスリフト(トータル)、ミニリフト(ハイ~ミドル)、ミニリフト(ミドル~ロー)の3種類がありそれぞれ切開部分とリフトアップ方向が違います。効果の高いのはフェイスリフトです。

■フェイスリフト(トータル:ハイ~ミドル~ロー)

リフトアップ度・・・★★★★★
【効果】
・顔全体のリフトアップ
・斜め上方への引き上げ
リフト効果は3種類のリフトアップ手術の中で高く、顔全体のリフトアップを希望する方におすすめ。
毛髪領域であっても髪の毛は剃りません。

 

■ミニリフト(ハイ~ミドル)

リフトアップ度・・・★★★☆☆
【効果】
・こめかみ、頬のたるみをリフトアップ
・下顎のたるみが少ない人におすすめ。
毛髪領域であっても髪の毛は剃りません。

 

■ミニリフト(ミドル~ロー)

リフトアップ度・・・★★★★☆
【効果】
・頬のたるみ、下顎のフェイスラインのリフトアップ
こめかみリフトは含まないため、リフトの引き上げ方向がほかの2つより緩やか。 加齢による下顎のたるみと頬部の治療には必須です。

 

フェイスリフトの持続期間について

フェイスリフト手術の効果は、一般的に「約10歳の若返り」と言われています。
現在より10年前の状態で全くたるみがないという事はありません。
実際にフェイスリフト手術の持続期間を正確に示すことはできませんが、10年前のたるみ状態よりもたるみが少なくなっており、一旦たるみがリセットされた状態からの加齢となるため、同年齢の方と比べるとはるかに若く見られるというお声を多くいただいており、満足度の高い施術です。

 

フェイスリフト手術の選択について

リフトアップ目的の施術するのならリフト効果は大きい方がいいので、効果の高い治療から優先的に検討する事が自然です。
そうなるとSMASを引き上げ、余分な皮膚を切除して高いリフトアップ効果を得ることができる外科的治療であるフェイスリフトがファーストチョイスとなります。
しかし人によっては術後のダウンタイムによる日常生活への支障の心配や、傷の治癒経過など次第では適応とならない場合もあります。 その場合、ダウンタイムの少ない糸リフトやレーザー治療など、切らないリフトアップ施術も選択の一つです。
このようにどれが自分の条件に適しているかで、その人にとって安心で効果の高い治療を選択するべきです。院長みずからによるカウンセリングでしっかりと適応を見極め、適切なご提案をさせていただきます。

 

フェイスリフト手術の麻酔について

フェイスリフトの施術は痛みを伴うため静脈麻酔の併用が望ましいです。
静脈麻酔麻酔とは、点滴から麻酔薬を入れて眠った状態にする麻酔です。
当院では局所麻酔する時のみ眠る状態にするショートと、局所麻酔時以外も施術中を通して眠る状態にするロングの二通りがあります。 複数の組み合わせ手術がある場合は手術時間を要するためロングが望ましいです。

 

フェイスリフト手術料金について(税込)

フェイスリフト手術 ¥660,000~¥1,100,000(他院修正)

 

フェイスリフト手術のリスクについて

皮下直下の表在性筋膜(SMAS)処理をするために非常に引上げ効果が大きくなりますが、皮下剥離の範囲が広くなる為、ダウンタイムが長くなるという特徴があります。

 

フェイスリフト手術の主な合併症症状および対処方法について

顔面には顔面神経という非常に重要な神経が走っているので、手術には非常に専門的な知識と経験が必要になります。
当院院長は日本専門医機構認定 形成外科専門医・美容外科医として二十数年にわたり美容医療の最前線で実践的な診療経験を積み重ね、安全な施術のため常に細心の注意を払っております。
主な合併症の症状および対処方法は下記をご覧ください。

 

血腫形成(血の塊り)について

血腫とは、内出血により体内の一ヶ所に血液がたまる事で、コブのように腫れあがった物です。 フェイスリフトは、広範囲の皮下剥離を行いますので、剥がした皮膚の下に血腫形成が生じる事があります。血腫が出来た場合、溜まった血液を注射で抜いたり、縫合部分の一部を開放して血塊を除去する場合もありますが、当院では術後血腫形成予防にシリコンチューブ(ドレーン)を留置し、ドレーンを通じて皮下に生じた血液を体外に排液する処置を行っております。ドレーンは、術後2日以内に抜去します。

 

手術の傷痕について

フェイスリフトの切開は側頭部、耳前部、耳後部に及びます。 形成外科的な縫合手技により、傷痕をより目立ちにくくする事ができます。傷が落ち着くまでには半年~1年はかかりますが、傷がなくなる訳ではない事を正しく認識しなければなりません。

 

感染症について

感染予防対策として、手術時の清潔操作はもちろんのこと、術後抗生物質の服用を行っております。 手術後の免疫力を維持する為には食事での栄養管理や充分な休憩が必要になります。

 

薬剤過敏症について

手術では多くの薬剤を使用いたします。 身体に適さない場合は重篤な合併症(アナフィラキシーショック等)を引き起こす可能性があります。 手術中は細心の注意を払って薬害投与を行いますが、術前に患者様のアレルギー歴の確認を必ずさせていただいております。

 

腫れについて

外科手術は、術後に腫れが生じる事が通常です。 フェイスリフトのような顔の広範囲に皮下剥離等の大きな侵襲が加わると、当然顔に大きな腫れが生じます。大きな腫れは2週間から4週間程度です。最終的に腫れが消失するには3ヶ月以上かかります。 ただし、腫れの程度には個人差がありますが顔の横幅が生じ、太ったように思われる事がほとんどです。

 

唾液瘻(だえきろう)について

唾液を作る臓器(耳下腺)が何らかの原因で損傷した場合、その修復過程で、唾液腺が皮膚表面へ開口することがあります。 これを唾液瘻といいます。 その場合は適切な創処理で改善されますが、時間がかかる場合もあります。

 

皮膚の壊死について

皮膚を広範囲に剥離するため、血流が悪くなり皮膚に酸素が行きわたらなくなると皮膚組織がダメージを受ける場合があります。ダメージが大きいと皮膚の壊死が起こる可能性があります。 当院ではこのようなケースは起こっておりませんが、生じた場合は適切な処置にて対応させて頂きます。

 

加齢によるたるみの再発について

フェイスリフトは、余剰皮膚を取り除くため後戻りのない手術ですが、手術によって一旦たるみがリセットされた状態からまた加齢によって徐々にたるみが生じてきます。 しかし一旦リセットされた状態からのスタートのため、同年齢の方と比べるとはるかに若く見られるというお声を多くいただいております。

 

フェイスリフトのダウンタイム経過表

フェイスリフト術後のダウンタイムの経過の流れを説明いたします。

フェイスリフトのダウンタイム経過
術後〜2日目
(ドレーン抜去)
■ダウンタイムの状態
ダウンタイム症状のピーク。腫れが最も強く現れる時期です。
血腫形成予防に留置しているシリコンチューブ(ドレーン)を2日目に抜去します。腫れや出血を抑えるために、フェイスバンテージで患部を圧迫固定します。 (終日)
内出血が赤紫色や青紫色となって現れる場合があります。
■日常生活
痛みに対しては痛み止め(内服)でコントロールして頂ける程度が通常です。
施術部分以外なら当日からメイクが可能。入浴・運動・飲酒など血行促進する行為は1週間は控えてください。
術後1週間
(耳の前部分の抜糸)
■ダウンタイムの状態
腫れやむくみが少しずつ落ち着いてきます。
内出血の色が黄色調に変わってきます。
耳の前部分の抜糸を行います。
■日常生活
術後1週間以降は、外出時以外はフェイスバンテージを装着してください。(術後1ヶ月まで)
術後2週間
(耳の後ろ部分の抜糸)
■ダウンタイムの状態
耳の後ろ部分と髪の毛の中の抜糸を行います。
腫れやむくみがさらに引き、リフトアップ効果を実感できるようになります。
糸が馴染み始め、引きつり感や違和感が少しずつ解消されていきます。
内出血が少しずつ消失していきます。
術後1ヶ月 ■ダウンタイムの状態
腫れや内出血といった目立つ症状は、おおむね落ち着きます。(個人差があります)
傷跡はまだ赤みが残り、膨らみのようになっている場合があります。
■日常生活
術後1ヶ月以降はフェイスバンテージの装着は必要ありません。
術後3ヶ月 ■ダウンタイムの状態
硬さや痺れといった症状が改善していき、全体的に症状が落ち着いてきます。
傷跡の赤みが時間の経過とともに薄くなっていきます。
術後6ヶ月 ■ダウンタイムの状態
傷跡が白くなり、ほとんど目立たなくなります。
顔全体が自然に馴染み、最終的な仕上がりとなります。

フェイスリフト 術後のアフターケア

術後1週間後と2週間後の2回に分けて抜糸を行います。施術1ヶ月後、3ヶ月後に定期検診(無料)を実施し、経過を診させていただきます。その他の気になる点などがあれば、定期検診を実施いたしますのでご安心して都度ご連絡・ご相談ください。

手術当日【ご来院】
術後の処置と状態 血腫形成予防にシリコンチューブ(ドレーン)を留置します。施術後の腫れのピークは2~3日後で、大きな腫れは2週間以内で軽快します。
アフターケア 痛みに対しては痛み止めでコントロールして頂ける程度が通常です。
内服 ・抗生剤 ・痛み止め
衛生面など 施術部分以外なら当日から可能な範囲でメイクは可能です。ただし洗顔が出来ないのでふき取りのメイク落としで対応して頂きます。
日常の注意点 入眠時は頭を高くして寝て頂く方が腫れの軽減になります。
注意事項 フェイスバンテージによる患部の圧迫をして下さい。入浴・運動・飲酒など血行促進する行為は1週間は控えめにして下さい。
その他 次回検診(1~2日目のドレーン抜去)のご予約を取っていただきます。
1~2日目 ドレーン抜去【ご来院】
状態の確認など ドレーンを抜去し、施術部分の状態を見させていただきます。痛みや腫れが大きく気になる場合はご相談下さい。
日常の注意点 施術後1週間はフェイスバンテージを装着して下さい。(終日)激しい運動や喫煙などは1ヶ月は控えて下さい。
その他 次回検診(1週間検診・抜糸)のご予約を取っていただきます。
1週間検診 抜糸【ご来院】
状態の確認など 抜糸を行い、施術部分の状態を見させていただきます。腫れや痛みは少しずつ落ち着いていきますが気になる場合はご相談下さい。
日常の注意点 施術後1ヶ月はフェイスバンテージを装着して下さい。(外出時以外)ウォーキングなど軽い運動は可能です。引き続き、激しい運動や喫煙などは1ヶ月は控えて下さい。
その他 次回検診(2週間検診)のご予約を取っていただきます。
2週間検診【ご来院】
状態の確認など 施術部分の状態を見させていただきます。腫れや痛みは少しずつ落ち着いていきますが気になる場合はご相談下さい。
日常の注意点 施術後1ヶ月はフェイスバンテージを装着して下さい。(外出時以外)引き続き、激しい運動や喫煙などは1ヶ月は控えて下さい。
その他 次回検診(1ヶ月検診)のご予約を取っていただきます。
1ヶ月検診【ご来院】
状態の確認など 施術部分の状態を見させていただきます。大きな腫れは落ち着きますが、施術が完成するまでは3ヶ月程度の期間を要します。
その他 次回検診(3ヶ月検診)のご予約を取っていただきます。
3ヶ月検診【ご来院】
状態の確認など 施術部分の状態を見させていただきます。腫れはほぼ落ち着き(個人差があります)自然な状態に近づきます。
その他【ご来院】
状態の確認など 定期検診以外でも気になる点や不安な点がある場合はお電話にてご連絡ください。随時状態を見させていただきます。

 

お悩み・目的から選ぶ

フェイスリフト

フェイスリフト

・プチ整形や糸リフトでは満足できない
・高いリフトアップ効果を望む
・ほうれい線が気になる
・マリオネットラインが気になる
・フェイスラインをシャープにしたい

ネックリフト

ネックリフト

・しわ、たるみに対するこれまでのプチ整形治療や糸リフトでは満足できない
・高いリフトアップ効果を望む
・アゴや首元のたるみが気になる
・首のシワが目立つ
・首のもたつきが気になる

前額リフト

前額リフト
(額縮小術・額挙上)

・額のたるみが気になる
・額の横ジワが気になる
・広いおでこがコンプレックス
・垂れ下がった眉を引き上げたい

ネックリフト

ペリカン手術
(アゴ下筋肉縛り)

・首、顎下のたるみが気になる
・二重アゴを改善したい
・首のシワやたるみが気になる
・アゴが小さい・短い方
・アゴ下の皮膚が垂れ下がってきた

糸リフト(スレッドリフト)

糸リフト
(スレッドリフト)

・フェイスラインのたるみを改善したい
・ホホのたるみが気になる
・ほうれい線が気になる
・老化によるたるみの予防
・切る治療に抵抗がある

アプトス(ロングスレッド)

アプトス
(ロングスレッド)

・マリオネットラインやほうれい線が深くなってきた
・フェイスラインをシャープにしたい
・ほ他の糸リフト(スレッドリフト)を経験したが思ったような効果が出なかった
・切る治療に抵抗がある

VOVリフト(ロングスレッド)

VOVリフト
(ロングスレッド)

・ホホのたるみが気になる
・老化によるたるみの予防をしたい
・リフトアップも肌質も合わせて効果を実感したい
・切る治療に抵抗がある

ウルトラVリフト(ショートスレッド)

ウルトラVリフト
(ショートスレッド)

・フェイスラインのたるみを改善したい
・ホホのたるみが気になる
・ほうれい線が気になる
・老化によるたるみの予防
・切る治療に抵抗がある

デンシティ

デンシティ
(DENSITY)

・フェイスラインが気になる
・ホホのたるみが気になる
・目元のシワやたるみが気になる
・お肌にハリやツヤがほしい

 

         
         

料金

フェイスリフトTotal(トータル)
(ハイ~ミドル~ロー)
¥990,000
(他院手術歴のある場合:¥1,100,000)
ミニリフトMiddleーLow
(ミドル~ロー)
¥715,000
(他院手術歴のある場合:¥825,000)
HightーMiddle
(ハイ~ミドル)
¥660,000
(他院手術歴のある場合:¥770,000)
他院スレッドリフト糸抜去1本 ¥55,000

*フェイスリフト・ミニリフトは、多くの方が静脈麻酔(ロング)¥104,500(税込)を併用されております

       

* 表示価格はすべて税込価格です

フェイスリフト よくあるご質問

Q.フェイスリフトでどんな効果が期待できますか?

A.フェイスリフトは、お顔全体のたるみを引き上げるリフトアップ効果や、ほうれい線やマリオネットラインなどのシワを改善する、フェイスラインの引き締めと小顔効果など高いエイジングケアの効果を得ることができます。

Q.フェイスリフトの効果はいつから出ますか?

A.個人差がありますが、フェイスリフトの効果は施術後より実感できますが、術後の腫れが引く1~3ヶ月ごろより、より強く実感していただけます。

Q.フェイスリフトは、糸リフト(スレッドリフト)や高周波(RF)、HIFU(超音波)などと比べて効果はどう違いますか?

A.糸リフト(スレッドリフト)や高周波(RF)、HIFU(超音波)などの施術は、大きな変化をもたらす効果がなく繰り返しの施術が必要です。フェイスリフトは、切開を伴いSMAS筋膜や皮膚を引き上げる美容外科手術ですので、一度で高い効果と持続性が期待できます。

Q.フェイスリフトで小顔効果もありますか?

A.フェイスリフトは、たるみやシワを改善されてフェイスラインをシャープになります。また、ペリカン手術や顔の脂肪吸引を同時に施術するとさらに高い小顔効果が期待できます。

Q.フェイスリフトでの傷痕(跡)はどれくらい目立ちますか?

A.MIYAフェイスクリニックのフェイスリフトは、側頭部(髪の毛の中)から耳前部(耳の前の際)を通り、耳後部(耳の裏のシワ)に沿って後ろの生え際まで切開します。シワや目立ちにくい部分を切開し、形成外科的な縫合手技で丁寧に縫合しますので、傷痕(跡)をより目立ちにくくする事ができます。
傷痕(跡)は、完全に消えることはありませんが、時間の経過とともに徐々に目立たなくなります。

 

【しわ・たるみ・フェイスリフト(顔のリフトアップ)の施術】に関するよくあるご質問はこちら

 

本ページを監修した
医師情報

<医師名>

院長 宮里裕

院長 宮里裕

<資格>

  • 医学博士
  • 日本専門医機構認定 形成外科専門医
  • 日本美容外科学会(JSAPS)正会員
  • 医学博士
  • 日本専門医機構認定 形成外科専門医
  • 日本美容外科学会(JSAPS)正会員

<医師の経歴>

1997年
近畿大学医学部 卒業
2003年
近畿大学大学院医学研究科 卒業。同附属病院形成外科(医学部講師)及び麻酔科、他関連病院形成外科(部長)等を経て、美容外科の基礎となる形成外科、麻酔科の診療実績を積み重ねる。
2008年
リッツ美容外科 大阪院
2011年
恵聖会クリニック 心斎橋院院長
2019年2月
MIYAフェイスクリニック 開院