こんにちは。
大阪難波MIYAフェイスクリニック受付のTです。
「頬骨が張っていて顔が大きく見える…」
「もっと女性らしいフェイスラインになりたい!」
そんなお悩みで、頬骨削りの手術を検討される方が増えています。
その中でよくいただくご質問が…
「骨を削ると、たるんでしまいますか?」
今回は、その疑問についてご紹介します✨
骨切り後にたるみが出るのはなぜ?
一般的な頬骨骨切りでは、口の中から骨を削る術式が多くあります。
骨のボリュームが減ることで、皮膚や軟部組織が余り、術後にたるみが気になる場合があります。
そのため、どのような術式で行うかがとても重要になります。
MIYAフェイスクリニックのこだわり
当院では、頬骨の側面はもみあげの後ろからアプローチします。
骨を調整するだけでなく、余剰となる皮膚にも配慮した術式を採用しているため、骨切り後のたるみをできるだけ抑え、自然なフェイスラインを目指します。
※術後の経過や仕上がりには個人差があります。
骨切りは「医師選び」が大切!
頬骨骨切りは、美容外科の中でも高度な技術が必要な手術です。
大切なのは、骨を削る技術だけではありません。
✔ お顔全体のバランスを考えられること
✔ 美容的な仕上がりをイメージできること
✔ メリットだけでなく、リスクまで丁寧に説明してくれること
これらも、満足度の高い結果につながる大切なポイントです。
医師選びのチェックポイント
✅ 形成外科専門医である
✅ 美容外科での経験が豊富
✅ 希望やお悩みをしっかり聞いてくれる
✅ デメリットやリスクもきちんと説明してくれる
焦って決めず、納得できるまでカウンセリングを受けることをおすすめします。
大阪難波で頬骨骨切りをご検討中の方へ
MIYAフェイスクリニックでは、「一番綺麗なあなた」を目指し、お一人おひとりのお顔立ちやご希望に合わせた治療をご提案しております。
理想のフェイスラインを目指したい方は、ぜひお気軽にご相談ください。
皆様のご来院をスタッフ一同、心よりお待ちしております。